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ぞうきん無断で燃やした女逮捕 尼崎、周辺で数十件発生(産経新聞)

 兵庫県尼崎市の路上でぞうきんに火を付けたとして、尼崎北署などは23日、器物損壊容疑で、同市在住の無職の女(39)を逮捕した。

 逮捕容疑は16日午後4時50分ごろ、尼崎市尾浜町の路上で、72歳の女性が営業する店舗の外に置いてあったぞうきん2枚にライターのようなもので火を付けて燃やしたとしている。

 尾浜町を含む尼崎市北部と東部では、今年1月ごろから、同様の事件が数十件起こっており、女が「尾浜町での事件は私がやりました」と供述していることから、同署が関連を調べている。女には知的障害があるという。

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<雑記帳>24金製サッカーボール…公式球と同じ大きさ!(毎日新聞)

 6月に開幕するワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を記念して作られた24金製のサッカーボールが仙台市青葉区の百貨店「仙台三越」に展示されている。

 ガラスケースに入れられた黄金ボールは公式球と同じ大きさで、まばゆいばかり。約3キロの金が使われ、お値段は2940万円という。20日まで展示される。

 「W杯で優勝したら、日本代表にプレゼントしたい」と販売元。ただ「ベスト4入り」を掲げる岡田ジャパンの調子は今一つ。目標を黄金ボールに変更したら、チームももっと輝く?【垂水友里香】

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教員人事権5市町が受け入れPT 大阪、連休明け発足(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事の要望を受け、文部科学省が小中学校の人事権を市町村に移譲する方針を決めたことについて、大阪府池田市の倉田薫市長は16日、「朗報だ」と述べ、人事権受け入れに前向きな姿勢を改めて表明。大型連休明けをめどに、府北部3市2町でプロジェクトチームを発足させ、事務レベル協議を始める考えを明らかにした。

 協議を行うのは、北摂地域の池田、豊中、箕面の3市と豊能、能勢の両町。倉田市長は「文部科学省の判断は大変ありがたい。これで特色ある教育を進めることができる」と語った。

 公立の小中学校をめぐっては、市町村が学校を設置し、運営を担っている一方、教員人事権は都道府県が持っている。橋下知事は「地域の学校は地域が責任を持つべきだ」とし、権限と財源を府から市町村に移すことを主張。要望を受けた文部科学省が15日、人事権移譲を了承する方針を明らかにした。

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チューリップ 春のじゅうたん…120万本が満開 三重(毎日新聞)

 三重県桑名市長島町のテーマパーク「なばなの里」でチューリップ約120万本が満開になっている。今年は気温の低い日が続いたため見ごろの期間が長くなり、今月下旬まで楽しめるという。

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 約4.3ヘクタールの「花ひろば」に約200種のチューリップが植えられている。赤や白など色とりどりの花が咲き誇る園内では、家族らが散策し、「華やかな春」を満喫していた。日没から午後9時まではライトアップされている。【沢木繁夫】

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注目を集める布ナプキン 子宮疾患啓発から体と心見つめ直す(産経新聞)

 きょう4月9日は「子宮の日」。子宮頸(けい)がんのリスクを啓発する動きが広がりを見せる中、女性の間で布製の「布ナプキン」が注目を集めている。「ゴミが出ない」「不調が軽減する」「気持ちが前向きになる」といった生き方そのものを見つめ直すきっかけにもなっており、布ナプキンの付録付きの本も登場している。(中島幸恵)

 ◆憂鬱な月経を前向きに

 「子宮の日」は主に20〜30代の若い世代に向け、子宮を思いやり、子宮頸がんといった子宮疾患についての予防意識を高めてもらおうと設定された。中でも子宮頸がんは検診で早期発見・予防が可能であるにもかかわらず、毎年2000人以上が死亡しているといわれる。

 医師や市民団体などで作る「LOVE49●プロジェクト」事務局(東京千代田区)は今年から一般向けに、検診を呼びかけるトークショーの開催やチラシを全国各地で4月9日に配布。プロジェクトを主催するNPO法人「子宮頸がんを考える市民の会」の渡部亨宏事務局長は「子宮を守るのは自分自身という意識を高め、がんのリスクを軽減させたい」と意気込む。

 子宮疾患への啓発が進むにつれ、注目を浴びているのが布製の生理用品「布ナプキン」だ。使い捨てが当たり前の生理用品にあって、洗濯して繰り返し使える。月経時の色や量を確認できることが、自分の体を見つめ直すきっかけにもなっている。

 皮膚がかぶれなくなったり、冷えない、においがしないのが特徴。憂鬱(ゆううつ)な月経期間を前向きにとらえる女性たちの間で、布ナプキンを購入したり自分で製作する動きも活発だ。

 ◆環境にも体にも良い

 10年ほど前から布ナプキンの製作、販売に取り組んでいるクリエーターのユーゴさん(36)は出産・育児を機に布ナプキンに換え、心身ともに快調になった。「当時は布ナプキンの話をすると、『気味が悪い』『面倒』と見向きもされなかった」と振り返る。

 布ナプキンへの偏見を払拭(ふっしょく)しようと、デザインや生地を工夫して製作、販売したところ、ここ2年ほどで取り扱い店舗が拡大、ネットでの問い合わせや購入も増えてきたという。

 「最近の“もったいない”風潮もあって、『環境にも体にも良い』と評価が高まっている」とユーゴさん。

 ユーゴさんは「子宮の日」に合わせ、布ナプキンの効能や扱い方をまとめた著書『布ナプキン こころ、からだ、軽くなる』(産経新聞出版)を発行。使い方や洗い方、外出先での不安など、布ナプキンにまつわるさまざまな疑問を丁寧に説明している。

 実際に、使い勝手と心地良さを実感してほしいと、著書にはオーガニックコットンでできた布ナプキンの実物が付録として付いている。

 ユーゴさんは「布ナプキンを通して、体や心を大切にする生き方を考えるきっかけにしてほしい」と呼びかけている。

                   ◇

 ■昨年度は単年度だけで106万枚販売

 国内の布ナプキンメーカー32社各社の調査によると、平成10年度から20年度までの10年間における布ナプキンの累計販売総数は376万枚。しかし、昨年度は単年度だけで106万枚販売され、20年度までの10年間の販売総数の約3分の1に上り、最近の注目の高さをうかがわせる。

 1人が10枚使用すると仮定すると、昨年度だけでも約10万6千人が布ナプキンを使用した計算だ。環境や体、心の問題に関心の高い女性が多いだけに、布ナプキンの使用は急速に広がりそうだ。

●=黒ハート

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<雑記帳>「クレヨンしんちゃん」埼玉県春日部市の案内人に(毎日新聞)

 人気マンガ「クレヨンしんちゃん」が、埼玉県春日部市をPRする「まちの案内人」に採用された。今年度からイベント案内やPR誌に登場し、マンガに負けず劣らず大活躍する。

 市内在住だった原作者、故臼井儀人さんがしんちゃんの住む町として取り上げたのが縁で、すでに住民票も取得。市は年約73万5000円で出版社から使用の承諾を得た。

 マンガと関連書籍は海外15カ国でも販売され、計9600万部が売れる人気ぶり。早速、しんちゃん入り名刺を作った石川良三市長は「しんちゃんと一緒に春日部を世界に広めるぞ〜」。【西村隆】

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<治安改善支援>紛争後に警察OB派遣 まずスリランカ(毎日新聞)

 政府は、紛争後の平和構築に向けた治安改善支援策として、専門的な知見を持った警察官OBを現地に派遣する方針を固めた。日本人の顔が見える支援を行うのが狙いで、第1弾として昨年5月に内戦が終結したスリランカに派遣する。29日には元警察幹部が同国を訪れ支援策を協議する。将来的にはアフガニスタンでも展開したい考え。

 スリランカを訪問するのは、国際犯罪捜査畑が長く英語が堪能な中野多郎右エ門・元福井県警刑事部長(62)と外務省、国際協力機構(JICA)の職員ら。中心都市コロンボなどで現地警察幹部や政府関係者らと意見交換し支援内容を精査する。新年度にも政府開発援助(ODA)事業として行い、警察の組織改革などに取り組む方針。

 26年に及ぶ内戦が続いたスリランカでは民族和解が課題で、警察組織力の向上によって治安改善や雇用創出が期待される。日本の現役警察官には人的余裕がないため、豊富な経験や知見を持つOBを活用することにした。

 紛争後の平和構築に向けた治安改善は、鳩山政権が重視するアフガニスタン支援でも喫緊の課題だ。政府は現在、アフガン警察の給与半額を負担しているが、「共に汗を流す『顔の見える』支援策が重要」(外務省幹部)と判断。将来的に、人的支援策を拡大させたい考えだ。

 ただ、活動中にテロなどの危険に遭遇する可能性も排除できないことから、政府内には「政務レベルが、どこまでリスクを覚悟できるかが課題」(外務省幹部)といった慎重論もある。【大貫智子】

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